映像技塾学院
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授業紹介
「デジタルエフェクト」では、映画やテレビ、マルチメディア、ホームページの作成に至るまでビジュアルコンテンツの世界で標準となっているソフトウェアの修得を目指します。
毎週火曜日4限目『デジタルエフェクト』 
現在の映画・テレビなどの映像業界では、コンピュータは欠かせない存在となっています。
ノンリニアクリエイターやビジュアルエフェクトクリエイターなどの新鋭クリエイターを目指すならコンピュータのオペレーションは必須項目です。
監督やディレクターを目指す場合でもデジタルにおけるエフェクトを計算に入れた演出や撮影は、現在の映像作りに欠かせません。アナログとデジタルの融合がより次元を超えたビジュアルを生み出します。合成を前提とした撮影現場では、カメラマンと言えども、デジタルの癖を押さえた撮影を行うことが出来なければなりません。
「デジタルエフェクト」の授業では、CGの基礎から応用まで、映画・テレビなどの映像業界で標準に使われているソフトの修得を目的とします。
放課後など自分い合った時間で人気ソフトが自学自習で学べます
映像技塾学院/CPルームでは人気ソフト/チュートリアルを導入しました。コンピューター画面上の画像と音声のナビゲーションに従って操作することにより、自分のペースで学習していくシステムです。わからなくなったり、繰り返し練習したい時は、その画面に自由に戻って好きなだけ何度でも繰りかえし練習ができます。ラインナップは、CG基礎用としてIllustrator(イラストレーター)Photoshop(フォトショップ) 、Web用としてDreamweaver(ドリームウェーバー)Fireworks(ファイヤーワークス)Flash(フラッシュ)、3DアニメーションのShade(シェイド)です。授業以外でも自分に合った時間で自学自習出来ます。授業で扱わないソフトを学ぶこともできますし、より深く学びたい生徒に活用されています。
3Dソフト「Shade」
人気ソフトのShade(シェード)は、数々のキャラクターを世に送り出した、日本で一番使われている3Dソフトです。映像作品はもちろんのこと、ホームページなどの部品も手軽に作ることが出来ます。
  2Dソフト「Photoshop」
Photoshop(フォトショップ)は、映画・テレビを問わず、映像の世界・写真の世界では定番のソフトです。簡単なテロップ(字幕)の作成から写真の修整、3Dソフトのテクスチャーまで、その応用範囲は無限ともいえます。
  2Dソフト「Illustrator」
Illustrator(イラストレータ)は、フォトショップとならび、2D2大ソフトです。作成した作品のサイズをどんなに変えても元の画像が崩れることはありません。フォトショップと合わせて使えるようになるととても便利なソフトです。
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