Sコッポラ 映画「マリー・アントワネット」観てきました。
久々の映画館でした。ふー。
宣伝文句「誰も知らなかったマリー・アントワネット・・・」
っていってましたが、期待ほど史実とのギャップは感じず。
宣伝と本編が別物なのは良しとして、
いろいろ映画について賛否両論言われてますが、
僕はキルスティン・ダンストを配し全体にPopな感じに
仕上げているところにこの映画のメッセージを
感じましたが。
みなさんはどう感じたんでしょうか?
あまり映画評ふくらまないな。
アツく語れない映画であるのは確かなようです。<ヲイ

